FOR WHOM
TOEIC は、もういい人へ。
こんな企業戦士のための筋トレです
- 外資・グローバル企業で、英語会議に出ている
- 言いたいことはあるのに、英語が口から出てこない
- 急に振られると、頭が真っ白になる
- 会議で仕切る側、決める側に回りたい
ここでは扱いません
- TOEIC・英検のスコア対策
- 旅行や日常会話の英語
- 文法の解説
METHOD
仕事の英語は、筋トレだ。
英語は、知っているだけでは使えない。トレーニングの本を何冊読んでも、ベンチプレスは上がらない。鍛えた分だけ、使える英語が増える。
01
鍛える筋肉を選ぶ
レストランの英語と会議の英語は別物。会議を仕切る英語と、意見を言う英語も違う。場面を絞る。
02
型を覚える
筋トレでいうメニューとフォーム。会議を仕切る基本フレーズなんて、50個もない。
03
反射になるまで唱える
考えているようでは、実戦で使えない。寝言で出るくらい、口に刷り込む。
04
実戦で学び尽くす
初めから上手くはいかない。しくじった場面を、次の筋トレに落とし込む。
SAMPLE
今日の英語筋トレ、10分。
会議で使える型を3つ。それぞれ声に出して30回。1文30回で3〜4分、3文で10分。朝、家を出る前に終わる。
人の発言に乗っかる型
"Can I build on that?"
(それに付け足してもいいですか?)
ゼロから意見を出さなくていい。前の人の話に一言足すだけで、貢献になる。割り込むタイミングがつかめない人ほど効く。
KINTORE
筋トレ帳
PROFILE
けい
英語が話せないまま、外資の Japan CFO との英語面接に臨んだ。答えを全部英語で書き出した紙を、握りしめて。それから20年。英語会議での無力感も、悔しさも、全部味わいながら、仕事で使える英語をひとつずつ鍛えてきた。今は、アメリカ在11年目。純ジャパが20年かけて仕事で身につけた、筋肉質な“仕事の英語”を発信しています。
- Microsoft 経営管理。英語が話せない状態で入社
- University of Michigan, Ross School of Business MBA
- UC Berkeley Master of Information and Data Science
- Silicon Valley AI Startup インターンから Product Director へ
- 今 AK Labz 共同創業者
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